あけましておめでとうございます
いつもお世話になっております。佐藤です。
2026年になってから初めてのわたくしの投稿となりましたので、タイトルで「あけましておめでとうございます」とお伝えさせていただきました。
しかし時が経つのは早いもので、2026年ももう2月に突入してしまいました。
今回は皆様にお伝えできていなかった、わたくしの年末年始についてお話しさせていただこうと思います。
今回の年末年始は北海道の幕別町にある実家に帰省いたしました。
幕別町は十勝にあり、帯広市の隣町です。
帯広市と言ったら「インデアンのカレー」ですよね!
しかし今回はインデアンには行かずに、インデアンカレーも食べられる「ふじもり」という老舗レストランへ。
この「ふじもり」というお店の特徴はこちら!!

なんと席につくとお冷と一緒にメロンソーダが無料で提供されるのです。
全国的に見ても珍しいサービスかと思います。
皆さんも帯広へ立ち寄った際は「ふじもり」で新体験をしてみてはいかがでしょうか。
ちなみにわたくしは今回ふじもりでしか食べられないインデアン焼きカレーをいただきました!

おいしゅうございました。
佐藤の外食紹介コーナーはここまでとして、次は実家飯をご紹介!
年末年始はずーっと実家でゴロゴロして、出てきたものを食べ、満足したら寝るという体たらくな生活を送っていました。
そんな実家飯の一部をご紹介いたします。
まずはトンカツ!

一人暮らしじゃ揚げ物なんてやらないのでありがたいですよね~
次に炊き込みご飯とロールキャベツ!

一人暮らしじゃこんな時間と手間がかかりそうなもの作らないのでありがたいですよね~
次にホタテとイクラ丼!

北海道ではこれが普通に食卓に並ぶのありがたいですよね~
次に大晦日に食べたオードブルとお刺身盛り合わせ!

何を食べてもおいしくてありがたいですよね~
ここまで紹介したものはどれも美味しく頂きました。
しかし、どんなに高い食材よりも僕が一番好きな実家飯が最後に紹介するこちらです。
お母さんの豚汁

この味だけは母にしか出せない味があります。
最後の晩餐があるとすれば間違いなくこの豚汁を選択します。
皆さんもぜひ北海道 幕別町にお越しの際は佐藤家に立ち寄って母の豚汁をご賞味ください。
最後に母を登場させて読者の涙を誘ったところで、わたくしの実家放浪記を終わりたいと思います。
2026年も、佐藤並びにJ・リンクスをよろしくお願いいたします。
